要望が実る!

Dreams Come True 

赤塚小学校前の危険な自転車通行への対策を。侵入を抑止するポールと注意喚起の表示を設置!


赤塚小学校前の赤塚体育館付近の歩道部分の交通対策を講じました。この付近については、自転車と通行者の接触の危険が高いので対策を講じられないかと要望を受けていました。小学校の前ですので、特に通学時間帯には子ども達の安全を求める保護者の声が多く届いていました。この度、板橋区の交通対策課が主体となって、自転車が歩道に侵入しにくくするポールと歩行者優先を知らせる表示の対策が講じられました。

成増北口第一公園の歩道を補修。デコボコが無くなり歩きやすく!


平成30年4月に行われた区政報告会にて、歩道がデコボコになっており、歩きにくい。杖を突いている人にはなおさら大変だと要望を受けた陳情です。すぐに区に改善を掛け合い、夏前に歩道の補修が完了しています。

行政代執行により、初の解体が成増地域において実行される!


成増四丁目の空き家の建物に対して、全部撤去および敷地内残置物(ごみや樹木など)の全部撤去を、平成29年1月17日に行った。工事期間は約3カ月であり、工事撤去後に精算金の請求を行います。工事の経費は約1,800万円程度でした。


赤塚小学校の校庭がついに改修。凹凸も水捌けも改善!


赤塚小学校は毎年11月に行われる農業まつりの会場となっているため、準備や搬送のためにトラックなどの車両が校庭に乗り入れることになります。そのため校庭が他校に比べて劣化しやすく、雨水が校庭に溜まってしまう状態となっていました。そのため予てより校庭の改修工事を要請してきたところですが、平成29年1月に緊急工事として改修が実現しました。工事は校庭3,770㎡の表層石灰ダストの改修を行うもので、約400万円にて施工されました。

 危険な川越街道沿いの対策が進む。駐輪場の整備も実現!


迷惑な放置自転車のために歩行者と自転車通行がすれすれとなっていました。しかも長い下り坂のため通行する自転車はスピードが出ておりに危険性が指摘されていました。迷惑と危険の解消も期待されます。 
 

帰宅困難者ステーションが「4→12ヵ所」に拡充


約3㎞以内の範囲で駅や幹線道路からの近い場所に設置。一時的な休憩や交通復旧までの待機の場所を提供する。
 


スクールゾーンを「7:30~8:30」に統一的に変更


警察署の協力をいただき、スクールゾーンの規制時間を児童の登校時間帯の実態に合わせ変更を行なう。
 
 

小・中学校、保育園に緊急連絡メールの仕組みを導入


学校の緊急連絡メールを導入し、保護者に対して災害や不審者情報などの緊急時連絡の迅速性を確保。
 

避難所に備蓄される食料などの備蓄物資を「2→3日」分に拡充


約3日間は道路開通しないと想定。食料・生活必需品や災害用品などの備蓄物資を発災後から3日間分確保。
 

ひとり暮らし高齢者を生活リズムセンサーが見守る


生活リズムセンサーが生活動作を確認し、ひとり暮らし高齢者の安否を確認する緊急通報システムを導入。
 

新庁舎南館の窓口にワンストップ・サービスが開始


複数の窓口にわたる手続きを最初の窓口で一括予約する受付案内システムを導入。窓口ごとの二重待ちも解消。
 

赤塚支所の改築と併せて「防災センター」を新設


赤塚支所に最新の防災センター機能を設けることで、区役所本庁舎との二重体制で初動の震災指揮を行なえる。
 

未耐震だった赤塚二中を改築。校庭地下にゲリラ豪雨対策も


赤塚二中を耐震化するために改築を実施。同時に、校庭地下には貯留槽を設け、近隣の水害対策を施す。
 

空き家を区内全域で調査し、緊急安全工事を実施


全件調査により把握ができた危険度の高い老朽建物に対して、区が所有者に代わって緊急安全対策工事を実施。
 

障がい者施設からの物品などの優先調達に目標額を設定


区は優先して障がい者施設からの物品と役務の調達目標を設定し、障がい者の就労・自立を促進する。
田中やすのり板橋区議会議員_なぜ区議会議員に?